チワワは目の病気になりやすい!ペット保険とドッグフードで対策!【ペットの病気体験談】

  • 犬種:ロングコート・チワワ♂(名前:ハル)
  • かかった病気の名前:目の炎症
  • 病気にかかったの年齢:6歳
  • 利用していたドッグフード:
  • 切り替え前:ロイヤルカナン スキンケアプラス
    切り替え後:カナガンドッグフード

チワワは目の病気になりやすいのでペット保険が必須

わたしのペットは今年で6歳になる犬で、犬種はロングコート・チワワです。

チワワという犬種はロングコート・チワワ以外でも比較的目の病気にかかりやすいのが特徴です。目が大きいのでどうしてもホコリなどが目に入りやすくなって炎症を起こすことがあるんですね。

わたしのペットのチワワも頻繁に目が赤くなったり、目の周りが炎症を起こすことがあります。

そのたびにわたしは、ペットの動物病院へ行き目薬を処方してもらっています。

ペット保険にもしっかりと加入をしているので動物病院に行っても自己負担が少なく済むので助かっています。動物病院に行く機会の多いチワワには特にペット保険が重要だと思います。

ストーブの前は目が乾燥するので危険

基本的にきちんと目薬はさせるのですが自宅のストーブの前に行くといつも炎症を起こしてしまうのでストーブを付けるときはいつも気を付けています。

獣医さんからもできればあまりストーブの周りには行かせない方が良いというご指摘もされていますが、チワワはメキシコ原産の犬種であるためなかなか難しいところではあります。

今でもストーブの前に行くことがありますが、ストーブの温風による目の乾燥には特に注意しています。

はじめて自宅にチワワを招き入れた時からストーブの前に行くことが多かったのですが、その時から炎症していました。

目が充血していて開けずらそうにしてとても辛そうだったので動物病院に連れて行ったところストーブの温風による炎症であろうという診断を受けました。

それからはストーブを使う冬場には目薬を必ず点眼させるようにしています。

部屋では温風を送り出すタイプのごく一般的なストーブを使用しているのですが温風による目の乾燥を防ぐことができる商品も販売していることを聞いたのでそれもいつか購入したいと思います。

ドッグフードも安全で良いものを選ふ

また、目の病気だけでなくドッグフードにも注意を払っていて安全なものを選ぶようにしています。

小型犬の場合にはエサの消費量が少なくて済みますし、高価なドッグフードを利用したとしてもそれほど大きな負担にならないのが助かりますね。

もともと愛犬にはペットフードにロイヤルカナンのスキンケアプラスを与えていました。

しかし、いろいろと調べた結果、ロイヤルカナンは値段も高くて添加物の面であまり良いとはいえないドッグフードであるということを知りました。

そこで、安全で安心なドッグフードを選ぶということを重視して「カナガンドッグフード」を利用することにしました。

このドッグフードは強力な合成添加物が含まれておらず、原材料の品質や栄養面でもペットに必要な栄養素が揃えられており今現在愛犬も大変気に入っているペットフードです。

ドッグフードの切り替えについて

飼い始めたころは食べムラがあったりペット用のふりかけなどをかけないと食べてくれないときがありましたが、愛犬もいろいろと理解してくれたのか最近はペットフードを与えると非常に喜んで食べています。

今のペットフードからほかのペットフードに変更すると愛犬の肥満や、代謝が低下してしまうなどの影響があるとほかのペットを飼っている友達が言っていたのであまり頻繁にペットフードの変更はしないように心がけています。

なので食べムラがあったとしてもペットフードは変更しないでほかにペット用のふりかけなどで食べさせるようにしています。

ペットが太ってしまうと生活習慣病など病気にもかかりやすくなるためフードは適切なものを与えるようにしています。

管理人からの一言
今回の体験談でも書かれていますがチワワは目の病気になりやすいので、目の状態は日ごろから注意しておくことが重要です。
ペット保険に加入しておくことも重要といえるでしょう。
また、ワンちゃんの健康を考えるのであれば合わせてちゃんとドッグフードも良いものを選ぶようにしましょう。
大型犬であればドッグフードの消費量が多くなって負担も大きくなりますが、小型犬であれば多少高級なものを選んだとしても大した負担にはなりません。
ということで、せめて小型犬の場合には格安で品質の悪いドッグフードは避けるようにすることをおすすめします。

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